4月から上田直樹弁護士がパートナーとなりました。
竹内康二弁護士が2012年3月14日社団法人国際商事法研究所主催の「米国における債権管理実務セミナー」において、「米国における債権保全のテクニック」と題する講演を行いました。(詳細情報)
河合弘之弁護士が2012年3月5日号のAERA「現代の肖像」に掲載されました。
松尾慎祐弁護士が2012年2月26日放送のTBS「噂の東京マガジン」噂の現場「住民が疑う名義貸しとは?」に出演しました。
西村國彦弁護士が、平成24年1月27日(金)有楽町LA/STELLAにて開催された、日本ゴルフジャーナリスト協会 2012年新春セミナーにおいて講演を行いました。
安部史郎弁護士、鞠子千春弁護士、矢野亜紀子弁護士が共同執筆した「改訂版 交通事故実務マニュアル 民事交通事件処理」が、株式会社ぎょうせいより2012年2月10日に刊行されました。
渡辺和也弁護士、安部史郎弁護士、鞠子千春弁護士、矢野亜紀子弁護士が共同執筆した「スムーズな清算・再生のための倒産手続選択ハンドブック(改訂版)」が、株式会社ぎょうせいより2012年2月10日に刊行されました。
松尾慎祐弁護士が2012年1月8日放送のTBS「噂の東京マガジン」 噂の現場「なぜ家の隣に?!多摩地区で急増する墓地開発!!」に出演しました。
1月より新64期の弁護士1名を迎えました。
・後藤 登弁護士
12月より新64期の弁護士1名を迎えました。
・大門 あゆみ弁護士
荒竹純一弁護士が執筆した「これってアウト?グレーならどうする?社内での著作権 利用Q&A」が、「ビジネス法務」2012年2月号(中央経済社)に掲載されました。 (詳細情報)
荒竹純一弁護士が執筆した「他人にメールで送ると、アウトになる理由」が、「PRESIDENT」2011年12.19号(株式会社プレジデント社)に掲載されました。 (詳細情報)
平成23年11月18日及び19日両日、矢野亜紀子弁護士が特定非営利活動法人JIN'S PROJECTとともに被災地支援に赴き法律相談等を行いました。詳細はこちら
白日光弁護士が、平成23年11月15日、日野市立日野第三中学校において、中学2年生を対象に模擬裁判授業を行いました。
青木秀茂弁護士が埼玉県赤十字血液センター主催の第35回日本血液事業学会総会の「献血者受け入れから採血まで」というワークショップに参加し、「献血苦情の類型とその対応」というタイトルの講演を行いました。(詳細情報)
河合弘之弁護士が大下英治氏と共に執筆した「脱原発」が青志社より6月26日に刊行されました。
amazon(通常配送無料) 原子力資料情報室 青志社
『Lawyer's MAGAZINE』2011.9.1 Vol.23(C&Rリーガル・エージェンシー社)の表紙および「弁護士の肖像」に河合弘之弁護士が掲載されました。

平成23年9月7日及び8日両日、矢野亜紀子弁護士がボランティア団体(JIN'S
PROJECT)とともに被災地支援に赴き法律相談等を行いました。詳細はこちら
野裕之弁護士が、平成23年8月21日(日)東京・ウラク青山にて開催された、日本抗加齢美容医療学会主催のMBF青山セミナーにおいて、「悪性腫瘍誤診の法的責任について」のタイトルで講演を行いました。
また、斎田俊明氏(信州大学名誉教授)、玉田伸二氏(日本皮膚病理研究所所長)、安齋眞一氏(日本医科大学皮膚科准教授)らと共にディスカッションを行いました。
松井清隆弁護士が執筆した「支援打切り先の債権管理・回収の実務」が、銀行研修社発行月刊『銀行営業推進』9月号の特集1「貸出債権劣悪化と支援継続の可否判断」に掲載されました。
西村國彦弁護士、松井清隆弁護士のインタビュー記事が、弁護士ドットコムの特別企画『弁護士列伝』(様々な弁護士に学生が直撃インタビュー!)に掲載されました。
・西村國彦弁護士記事ページ
・松井清隆弁護士記事ページ

竹内康二弁護士が2011年6月13、14日にコロンビア大学ロースクール(ニューヨーク州)にて開かれた「11th Annual International Insolvency Conference」において下記タイトルの講演を行いました。
Sale of Business in Bankruptcy Context in Japan
鞠子千春弁護士、矢野亜紀子弁護士が共同執筆した『「3・11」震災法務Q&A』が、三和書籍より2011年6月17日に刊行されました。
白日光弁護士が、平成23年6月10日、日野市立日野第三中学校において、安部史郎弁護士が、平成23年6月11日、日野市立潤徳小学校 において、それぞれ人権といじめについての授業を行いました。
西村國彦弁護士が執筆した「メッチャ飛びのUSオープンチャンプ」と題する記事が、袖ヶ浦カンツリー倶楽部発行「袖ヶ浦」(第129号)にて掲載されました。(詳細情報)
竹内康二弁護士が執筆した「倒産実体法の契約処理」が、商事法務より2011年5月17日に刊行されました。
西村國彦弁護士が執筆した「ゴルフオデッセイ はにかみ弁護士の英米ゴルフ紀行」が、武田ランダムハウスジャパンより2011年4月8日に刊行されました。
荒竹純一弁護士が、平成23年6月2日(木)東京・半蔵門企業研究会セミナールームにおいて、下記タイトルの講演を行いました。
社団法人企業研究会
ビジネス著作権〜特に侵害論(模倣の範囲)〜の基礎実務
当事務所が支援し、河合弘之弁護士が監事を務めるNPO法人中国帰国者・日中友好の会(代表は当事務所の池田澄江さん)が東北地方に慰問に行った記事が朝日新聞に掲載されました。(詳細情報)
4月より62期の弁護士1名を迎えました。
・平山 大樹弁護士
千原曜弁護士が、平成23年6月3日(金曜日)、
富士ソフト アキバプラザにおいて、全国直販流通協会の特定商取引法関連のセミナーを行いました。(詳細情報)
千原曜弁護士が、平成23年1月27日(木曜日)、全国直販流通協会セミナーにおいて、 「最近の行政処分から学ぶ社内コンプライアンス体制構築の重要性」と題するセミナーを行いました。
荒竹純一弁護士が執筆した「主張と証拠を一挙に提出する総力戦」が、「BUSINESS LAW JOURNAL」 2011年4月号(レクシスネクシス・ジャパン株式会社)に掲載されました。

1月から弁護士白日光、弁護士渡辺和也、弁護士後藤千惠がパートナーとなりました。
1月より新63期の弁護士2名を迎えました。
・金 裕介弁護士
・並木 悠弁護士
10月より51期の弁護士1名を迎えました。
・上田 直樹弁護士
矢野亜紀子弁護士が愛知大学学校案内のパンフレットに掲載されました。
9月より新62期の弁護士1名を迎えました。
・藤澤 未咲弁護士
国際的な経済・金融情報の配信・通信社であるブルームバーグ社(本社:ニューヨーク)が南総カントリークラブ(千葉県)の民事再生廃止と会社更生申立(会社更生申立はさくら共同法律事務所 弁護士西村國彦,担当弁護士松尾慎祐)について、双方およびゴルフ関係者から取材を行い、日本語と英語で世界配信記事にしてくれました。
すでに中国最大手のサウスチャイナモーニングポスト,米国ではUSA TODAY,インドではインディアン・タイムズが取り上げています。
また、雑誌ではビジネスウィークがブルームバーグ・ニュースの配信した記事を掲載
しており、世界的に波紋が広がっています。
「GS(ゴールドマン・サックス)のGSよるGSのための民事再生」ではなく、「(ゴルフ)会員の会員による会員のための会社更生」が認められたということです。
河合弘之弁護士・白日光弁護士及び山脇康嗣弁護士が担当した裁判員裁判のレポート 『殺人既遂で執行猶予を得た事案』が『季刊刑事弁護』(2010年7月10日発売:株式会社現代人文社)に掲載されました。
6月より57期の弁護士1名を迎えました。
・ 小野沢 庸弁護士
松井清隆弁護士が、6月17日(木曜)東京・日本橋茅場町の金融財務研究会本社セミナールームにおいて、下記タイトルの講演を行いました。
事業再生、東京地裁民事第8部の最近の運用、M&A、経営改善のポイント等について実例を踏まえて分かりやすくご説明致します。(詳細情報)
主催:経営調査研究会
『ケーススタディで学ぶ事業再生・経営改善の手順』(外部サイトへリンク)
荒竹純一弁護士が執筆した「著作物の利用」が、「BUSINESS LAW JOURNAL」 2010年7月号(レクシスネクシス・ジャパン株式会社)に掲載されました。
荒竹純一弁護士が、5月24日(月)東京・半蔵門企業研究会セミナールームにおいて、下記タイトルの講演を行いました。
社団法人企業研究会
『ビジネス著作権法〜特に侵害論(模倣の範囲)〜の基礎実務』
白日光弁護士が共同執筆した「教室から学ぶ法教育- 子どもと育む法的思考 -」が、株式会社現代人文社より2010年3月25日に刊行されました。
4月から弁護士松村昌人ならびに弁護士野裕之がパートナーとなりました。
『ターンアラウンド・パートナーズ・ガイド2010』(銀行研修社)に、当事務所の事業再生部門のインタビュー等が掲載されました。
『Lawyer's MAGAZINE』2010.01.01 vol.13(C&Rリーガル・エージェンシー社)の「事務所探訪」のコーナーで当事務所が紹介されました。

荒竹純一弁護士が、1月26日(火)アルカディア市ヶ谷において、下記タイトルの講演を行いました。
著作権法違反防止と危機管理対応
〜社内規則・行動マニュアル見直しのポイントと留意点〜
12月より新62期の弁護士3名を迎えました。
・上田 晃一朗弁護士
・中島 新弁護士
・米田 圭吾弁護士
12月より55期の弁護士1名を迎えました。
小林 健太郎弁護士
西村國彦弁護士が執筆した「最近気になる『新たな企業再生への道』」が、月刊ゴルフ場セミナー(ゴルフダイジェスト社)2009年8月号に掲載されました。
矢野 亜紀子弁護士のインタビューが、『弁護士業界大研究』(産学社)に掲載されました。
荒竹弁護士が執筆した巻頭言「コーポレイトガバナンスとブルドックソース事件(買収防衛策発動事件)」が、季刊「社外取締役Vol.19-2009.9」(特定非営利活動法人全国社外取締役ネットワーク、平成21年9月発行)に掲載されました。
千原曜弁護士が、平成21年10月23日(金)、SMBCコンサルティング主催 (Business Law JOURNAL企画協力)のセミナーにおいて、「特定商取引法・割賦販売法改正のチェックポイント」と題する講演を行いました。
千原曜弁護士が執筆した「改正特定商取引法が禁止する『再勧誘』『過剰販売』の範囲と対応策」が、「ビジネスロー・ジャーナル」(2009年11月号)に掲載されました。
9月より新61期の弁護士1名を迎えました。
室谷 和宏弁護士
千原曜弁護士が、平成21年9月28日(月)、社団法人日本クレジット協会の平成21年度特商法加盟店研究部会において講演いたします。
9月から弁護士大山政之がパートナーとなりました。
大岩直子弁護士、山脇康嗣弁護士が、平成21年7月10日、早稲田大学において、「フィリピン残留日本人と国籍問題」についての講演を行いました。
佐藤和樹弁護士が、平成21年7月10日、琉球大学において、「フィリピン残留日本人と国籍問題」についての講演を行いました。
河合弘之弁護士、三島慶太郎弁護士が、平成21年7月11日、主婦会館プラザエフで行われたフィリピン残留日本人の帰国集会(「国々のはざまで〜フィリピン残留日本人2世をかこんで」)に出席、「残留問題の背景と現在と法的問題支援」についての講演を行いました。
河合弘之弁護士、青木秀茂弁護士が、平成21年7月13日、フィリピン残留日本人2世の存在及び問題点を説明するため、一時帰国した残留日本人とともに、外務省及び厚生労働省を訪問いたしました。
河合弘之弁護士が、平成21年7月19日放映のNHK海外ネットワーク「フィリピン残留日本人はいま」に出演し、フィリピン残留日本人の抱える問題点について解説いたしました。
採用情報に事務所説明会のお知らせを掲載しました。
新63期司法修習生(予定者)の皆様へ 事務所説明会のお知らせ
荒竹弁護士が執筆した「勝手にコピー 新聞・雑誌からの記事流用。著作権侵害となるボーダーは」が「プレジデント2009年8.3号」(プレジデント社、平成21年7月13日発売)に掲載されました。
荒竹純一弁護士が、7月29日(水)アルカディア市ヶ谷において、講演を行うことになりました。
横領などの社内不正に加え、セクハラ等の嫌疑がある場合などの真相解明に向けた内部調査の方法に関し、具体的、臨床的かつ実践的にそのノウハウを解説します。
コンプライアンス強化のための
社内不正発見のテクニックと社内不正発覚後の内部調査の方法
当事務所の弁護士荒竹純一が執筆した「日常業務の中の法違反を防ぐ!著作権法違反防止マニュアル」が月刊「ビジネス法務7月号」(中央経済社、平成21年5月21日発売)に掲載されました。
5月より59期の弁護士1名を迎えました。
藤田 弓子弁護士
当事務所アドバイザリースタッフの栗橋孝芳(元RCC勤務)が、5月8日(金)T‘s銀座において第4回会社分割研究会セミナーの講師をすることになりました。
会社分割を活用した事業再生について、実務上のポイントを解説致します。
第4回会社分割研究会セミナー
来る5月25日(月)に当事務所の弁護士西村國彦とアドバイザリースタッフの栗橋孝芳(元整理回収機構(RCC)勤務)が、経営調査研究会主催のセミナーで講師をすることとなりました。
〜企業再生・ゴルフ場再生のプロ達が語る〜
松井清隆弁護士が、
鳥取県中小企業再生支援協議会主催の中小企業再生支援セミナー(平成21年3月6日)において、地方での再生の現状について講演を行いました。
・「地方再生の現場から」(PDF)
2008年12月より新61期の弁護士3名を迎えました。
・安部 史郎弁護士
・鞠子 千春弁護士
・矢野 亜紀子弁護士
千原曜弁護士が、
ダイレクト・マーケティング・フェア実行委員会主催のセミナー(平成20年9月24日開催)において、特定商取引法改正及びネットワークビジネスの法令遵守のポイント等について講演を行いました。
白日光弁護士が、
・平成20年8月19日、東京地方検察庁において、裁判員制度と法教育についての講義を行いました(「裁判員制度と法教育に関する教員研修」)。
・平成20年7月18日、早稲田大学において、フィリピン残留日本人問題についての講演を行いました(早稲田大学オープン科目「人権と市民活動・ボランティア」公開講座:「日本人としてのアイデンティティーを回復するために〜戦争によってフィリピンに取り残された"日本人"たち〜」)。








